バンコクでタイ語講座を始めて開催しました。
バンコクではじめてヨーコメソッドのタイ語講座を開講しました。体調悪かったりで何人か急にお休みの方もでましたが、タイ語の読み方講座を開催することができました。
場所はあいはら屋さんをお借りして朝から夕方まで場所のご提供いただきました。

お昼にはおいしい昼食とご主人様手作りの和菓子もだしていただき、とても楽しくレッスンができました。
セッティングいただいた金子様、場所ご提供いただいたあいはら屋様、そして受講者の皆様に感謝です。
シーロム、ジョルダンそれから西梅田。たまに表参道
バンコクではじめてヨーコメソッドのタイ語講座を開講しました。体調悪かったりで何人か急にお休みの方もでましたが、タイ語の読み方講座を開催することができました。
場所はあいはら屋さんをお借りして朝から夕方まで場所のご提供いただきました。

お昼にはおいしい昼食とご主人様手作りの和菓子もだしていただき、とても楽しくレッスンができました。
セッティングいただいた金子様、場所ご提供いただいたあいはら屋様、そして受講者の皆様に感謝です。
ヨーコグレイスはお休みさせていただいているのですが、お客様からは時折メールを頂戴します。
地震直後、海のお近くにおられたそうですが、無事に避難されたそうでメールを頂戴してお元気だとわかり、大変嬉しく思いました。
プラクルアンが身代わりになってくれたのかも、と言う思いを綴ってメールを頂戴しました。
すぐに鑑定士にメールの内容をお伝えし、以前お借りいただいた物と同じ物をお送りすることができました。
タイのエメラルド仏は、護国の仏様です。その力も一緒に届くようにとの思いでポストカードを同封しました。
TCDCの入り口を入って左手にショップがあってその奥には企画展。
その並びにはセミナールームがあるのですが、受付の裏側におもしろい物を発見。
いろいろなデザイナーのネームカードがジャンルごとに入れてあるスペースが。
プロダクト系(ジュエリーとか)デザイナーやアーティストや建築の人のお名刺もありました。
レジスターの仕方もおしゃれ。
TCDCにいってきました。久しぶりに。
Knowledge Shareing and Bizmatching と言う面白そうなセミナーをやっていました。
ひさしぶりに、創刊当時から見つけるとぱらぱらみている、機関誌 คิด もゲットしました。
Y様とは先日セントラルワールドではじめてお目にかかって以来2度目になります。
今回は前回お話をした、タイの医療関係の事業や炭作りなどについてもいろいろお話を伺ったり情報交換をさせていただきました。
物腰柔らかく、お話が楽しいのでどんどんお話が進みます。Facebookでもよく交流させていただいているので、あまり2回目という印象がないのが正直なところでもありました。
この日はスクンヴィットの「みつもり」さんでおいしいおそばをいただきました♪
みつもり
住所 47/1 Sukumvit Soi 23
アクセス スクンビット通りソイ23入ってタクシーで5分、40バーツ程度。BTSアソーク駅またはMRTスクンビット駅より徒歩10分
電話 02-640-8283
ずいぶん前回より間が空いてしまったこともありますので、リンクを張っておきます。
タイ語ができない1
タイ語ができない2
タイ語ができない3
タイ語ができない4
タイ語ができない5
大阪教育大学で事務補佐員として働いていたのですが、当時の学部長、副学長、事務長などから珍しがられておりました。
こんな能力のいかせない所に居るのはもったいないともいっていただきましたが、どこでこの能力が使えるかもわからずにいました。
ちょうどその頃、関西教育系大学とたいのラチャパット教育大学のMOUが結ばれることになり、交換留学生が定期的に来るようになったことをきっかけに、私もタイ語を教えさせていただくようになりました。
当初は関係大学からの留学生向けの授業でしたが、地域開放事業、公開講座と格上げをしていただき、2010年まで担当させていただきました。
文字の読み書き、発音、文法や講読。
教え方の基礎を自分で作り出したの大阪教育大学の講座のおかげです。
大阪の人が生徒さん、というのがよく働いた面があります。それは「わからない」と言うことをダイレクトにおっしゃることです。
細かい発音の「違いがわからない」ということがどういうことなのか、タイ語に慣れ親しんでいた自分にはわからなかったわけです。
書店に並んでいるタイ語の教科書は全て目を通しましたが、どの方法も「わからない」と言われることが多かったのです。
たとえば、「息をださずに発声する」と無気音の発音の説明はありますが、息は出るんです。
「先生、どうやっても息がでちゃうんです、どうしたらいいでしょう」
もちろん、そうなんですよね。当たり前なんです。母音と子音を合わせて発声しているんですから、息止めるなんて不可能なんです。
生徒さんに言われて答えられない場合は「宿題とさせてください」と言いながら、必死で考え続けました。
どうしても違う音に聞こえないいくつかの母音の違いをどうやったら「違う」と認識でき、それを発音できるのか。
生徒さんに教えてもらいながら、私の試行錯誤が続きました。
これらの経験がのちに2冊目の著書である「タイ語で暮らしたい」で発表するヨーコメソッドの元となっていきました。
BlackBerry9900はマレーシアにいる間は音声だけオンにしてデータ通信オフのいつもの方法でオフにしました。
すぐにローミングにならなかったので一瞬、手続き必要だっけ?と青くなりましたが、写真のように無事ローミングできました。
3Gはいってましたー☆
ハートヤイ空港から1時間ほどのフライトだったのであっという間にマレーシア。ローミングが使えない??と一瞬焦って入国前に配っていたU mobileのSimをゲットしました。ミニマム20リンギット(200バーツぐらいですね)チャージはもったいなかったか!?とチャージしてから気がつきましたが・・・。
無料には世界中の人が弱いのか、たくさん並んで待っていたので、チャージした後に開通の番号をメモしてもらって入国手続き中に作業完了させてしまいました。
AirAsiaのインターネットだと50バーツでAirAsiaSIMカードも販売していました。LCC空港でも入国後にAirAsiaのカウンターや他の携帯会社さんのカウンターありました。
マレーシアにどんな携帯会社があるのかも知らないままに来てしまったのですが、LCCにはU mobileの看板がたくさんありましたから、目下押せ押せな会社なのでしょうねぇ。
SIMカードが分厚いのかな、出し入れがきつかったです。
通信速度はぼちぼち、って感じでした(遅いかんじ)。
アンドロイドにいれて、20リンギット分使うべく(苦笑)デザリングして使っておりました。